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백인일수

백인일수(百人一首) : 일본 100대 가인의 명시 감상

박복원 (지은이)
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백인일수
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책 정보

· 제목 : 백인일수(百人一首) : 일본 100대 가인의 명시 감상 
· 분류 : 전자책 > 소설/시/희곡 > 세계의 문학 > 일본문학
· ISBN : 9791176333313
· 출판일 : 2026-03-02

목차

□ 머리말
□ 목차
001 秋の田の かりほの庵の ?をあらみ
002 春すぎて 夏?にけらし 白妙の
003 足曳の山鳥の尾の しだり尾の
004 田子の浦に うち出でてみれば 白妙の
005 ?山に 紅葉踏み分け 鳴く鹿の
006 鵲の 渡せる橋に 置く霜の
007 天の原 ふりさけ見れば 春日なる
008 わが庵は 都のたつみ しかぞすむ
009 花の色は 移りにけりな いたづらに
010 これやこの行くも?るも
011 わたの原 八十島かけて 漕き出でぬと
012 天つ風 雲の通ひ路 吹きとぢよ
013 筑波嶺の みねより落つる みなの川
014 陸?の しのぶもぢずり 誰ゆえに
015 君がため 春の野にいでて 若菜摘む
016 立ち別れ いなばの山の 峰に生ふる
017 ちはやぶる 神代もきかず ?田川の
018 住の江の 岸による波 よるさへや
019 難波 潟短かき蘆の 節の間も
020 わびぬれば 今はた同じ 難波なる
021 今?むと いひしばかりに 長月の
022 吹くからに 秋の草木の しをるれば
023 月みれば 千?に物こそ 悲しけれ
024 このたびは ぬさもとりあへず 手向山
025 名にしおはば 逢坂山の さねかづら
026 小倉山 峰のもみぢ葉 心あらば
027 みかの原 わきてながるる 泉川
028 山里は 冬ぞさびしさ まさりける
029 心?てに 折らばや折らむ 初霜の
030 有明の つれなく 見えし 別れより
031 朝ぼらけ 有明の月と 見るまでに
032 山川に 風のかけたる しがらみは
033 久方の 光のどけき 春の日に
034 誰をかも しる人にせむ 高砂の
035 人はいさ 心もしらず ふるさとは
036 夏の夜は まだ宵ながら あけぬるを
037 白露に 風の吹きしく 秋の野は
038 忘らるる 身をば思はず ちかひてし
039 ?茅生の 小野の篠原 しのぶれど
040 しのぶれど 色に出でにけり わが?は
041 ?すてふ わが名はまだき 立ちにけり
042 ちぎりきな かたみに袖を しぼりつつ
043 逢ひみての のちの心に くらぶれば
044 あふことの 絶えてしなくば なかなかに
045 あはれとも いふべき人は おもほえで
046 由良のとを わたる舟人 かぢをたえ
047 八重むぐら しげれる宿の さびしきに
048 風をいたみ 岩うつ波の おのれのみ
049 みかきもり 衛士のたく火の 夜は燃え
050 君がため 惜しからざりし 命さへ
051 かくとだに えやはいぶきの さしも草
052 明けぬれば 暮るるものとは しりながら
053 嘆きつつ ひとり?る夜の 明くる間は
054 忘れじの 行く末までは かたければ
055 ?の音は たえて久しく なりぬれど
056 あらざらむ この世のほかの 思ひ出に
057 めぐり逢ひて 見しやそれとも わかぬ間に
058 ありま山 猪名の笹原 風吹けば
059 やすらはで ?なましものを 小夜吹けて
060 大江山 いく野の道の 遠ければ
061 いにしへの 奈良の都の 八重?
062 夜をこめて 鳥のそら音は はかるとも
063 今はただ 思ひ絶えなむ とばかりを
064 朝ぼらけ 宇治の川霧 絶え絶えに
065 恨みわび ほさぬ袖だに あるものを
066 もろともに あはれと思へ 山?
067 春の夜の 夢ばかりなる 手枕に
068 心にも あらで憂き世に ながらへば
069 嵐吹く 三室の山の もみぢ葉は
070 さびしさに 宿を立ち出でて ながむれば
071 夕されば 門田の?葉 おとづれて
072 音に聞く 高師の浜の あだ波は
073 高砂の 尾の上の? さきにけり
074 うかりける 人を初 ?の山おろしよ
075 契りおきし させもが露を 命にて
076 わたの原 こぎいでてみれば ひさかたの
077 ?をはやみ 岩にせかるる ?川の
078 淡路島 かよふ千鳥の なく?に
079 秋風に たなびく雲の 絶え間より
080 長からむ 心も知らず ??の
081 ほととぎす 鳴きつる方を ながむれば
082 思ひわび さても命は あるものを
083 世の中よ 道こそなけれ 思ひ入る
084 ながらへば またこのごろや しのばれむ
085 夜もすがら 物思ふころは 明けやらで
086 歎けとて 月やは物を 思はする
087 村雨の 露もまだひぬ ?の葉に
088 難波江の 葦のかりねの ひとよゆゑ
089 玉の?よ 絶えなば絶えね ながらへば
090 見せばやな 雄島のあまの 袖だにも
091 きりぎりす 鳴くや霜夜の さむしろに
092 わが袖は 潮干に見えぬ 沖の石の
093 世の中は 常にもがもな 渚こぐ
094 み吉野の 山の秋風 さ夜ふけて
095 おほけなく うき世の民に おほふかな
096 花さそふ 嵐の庭の 雪ならで
097 ?ぬ人を まつほの浦の 夕なぎに
098 風そよぐ ならの小川の 夕暮れは
099 人もをし 人も恨めし あぢきなく
100 ももしきや 古き軒端の しのぶにも
□ 참고문헌

도서 정보 제공 : Yes24(www.yes24.com), 알라딘(www.aladin.co.kr)

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